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2007年2月27日 (火)

自分?相手?。

とりあえず、タイトルに”。”をつけるのが俺のこだわりさ。
 
んなこたぁさておき。
 
 
 
相手と話していると、時たまぶん殴ってやりたくなる
衝動に駆られる時があるけど
 
っていっても、何もなしに暴れるっちゅー意味やのーて
 
『何を言うてんねんコイツは???』
ってシーンの時さ。
 
『な・ん・で~。お前はそういう態度なんさ』
って時。その瞬間はハラワタ煮えくりかえるわけよ
 
けんど、後になって考えると、そんなに憤るほどの
ことでもなかったり(憤ることもあるけど)
 
相手に変えさすよりも、自分か?
 
何も自分が妥協するっちゅーわけやなくて、憤懣覚めやらん相手なんであれば、まるで川のせせらぎの如く、サラーっと受け流すのも手やな!
 
意外と、あんま気にせぇへん(ほっとく)方が、相手の態度も変わったりすることもしばしば・・・
 
ま、時と場合っちゅーこっちゃね!(^^)!

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2007年2月26日 (月)

娘よ。

いやぁ。
ウチの5歳児娘が書道教室通っているが、2ヶ月連続進級しよったわぃ。
結構これって珍しいらしい(俺もそんな速度で進級した記憶はない こんな俺でも初段さ)
 
まぁ、楽しんでしっかりやって、取り組んでいることに誠に嬉しく思いますな。
 
 
親バカではないが、自分のことよりも嬉しい気持ちは持っている。
ちょっとは人間的な面もあるのよ。俺にも。

幼児部とはいえ、他の子のよりかは力強い、筆圧の利いたスパイシーな文字であった。
 
 
この調子で経験していってくらさい。

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2007年2月21日 (水)

責任転嫁。

あるある~。
そんなこと、あるある~。
 
 
 
 
さておき・・・
あるあるダイジテンの問題では、関テ~レが下請けに賠償請求
するとかなんとか。
 
って、
責任の大元はどこにあるのかい?ってこっちゃな。
力関係を考えると、当然ピラミッドの頂点にいるのがテレビ局な
ワケさ。
その下に下請け~孫請けと連なるわけだが、当然製作過程で
発言力を持っているのはピラミッドの頂上やわな。
 
ってことは、そこが無理な状況(環境)を作り出せば、下はそれに
応じざるを得ない。だって次の仕事に関わってくるもんな。
 
非常に無理のあるスケジュールで、テレビ局が望むものを
作ろうとすればそこに弊害が出る
 
弊害が起こりうる状況を作り、その状況を見過ごしてきたところに
責任の大元があると推察できる
会社組織でも、『部下の責任は上司の責任』やからね(^^♪
力の弱いところに責任を押し付けて、逃れようとするのは見苦しい
って思っチャウチャウ。
 
当然、なんでもありで作った制作会社にも言い訳できる余地はない

ただ、責任転嫁で目くらましをしようと画策するほうが卑怯極まりない

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2007年2月17日 (土)

うす。

一昨日からパソコン使えんかったんで、更新もままならず。
 
 
なので、今日は元気にGo!

続きを読む "うす。"

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2007年2月14日 (水)

おお~。

毎朝の光景。
 
"奥方に怒られている長女"
 
 
見慣れた感があるが、
それもこれも、俺に似たからさ。(性格まで)
 
いわゆる、家ではグータラ系なので
 
奥方は『ムキー!!』ってなるわけさ。
 
 
 
わからなくもない。
 
 
たぶん俺の姿を見て、長女も似たのだろう。
がははは。しぶとい俺の遺伝子。
 
 
 
ただ俺と違うところがある。
 
叩かれても、勇敢にも立ち向かっていく(泣き続けて)
 
己の生き様を賭してまでも、大ボスに戦いを挑む・・・
例え、勝てる戦でなくとも、戦士は戦い続けるのだ・・・・・・
 
 
 
俺から見たらそんな感じ。
うらやましい。
おれはいつも出鼻を挫かれています。

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2007年2月10日 (土)

はい。手抜きです。

今日はMixiと同ネタ。
なので、わかる人にはバレています。
 
さて本題。
 
ストレスっちゅーのは、
度重なる原因があるからなるもんやけど。
 
特に"ストレス"を感じてしまうのは「他人の挙動」が
原因なんちゃうの?たぶん。
 
自分がそれを体感しているからやけど。
 
 
 
仕事がギュゥ~って詰まってたって、そないに心労が溜まることはないけど、
自分が慌しい中で、側に居る人間が遊んでいるように見えた瞬間から、
 
         飛・躍・的☆ 
      にストレス度合いが高まる。

 
『アイツ、何やっとんねん』と。
       それが沸々溜まってくる。
 
 
 
なので、ストレスを感じている人!
  まずは
    「他人を気にしすぎていないか」
             チェックしたほうが良いかもよ。


と言っても・・・
 2~3日で改善できるもんでもないけど、続けりゃ自分が"ラク"なのさ。
 
 
 
他人を変えようとするよりかは、
 
自分を変えるほうが
 
断然ラクやからね~。

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2007年2月 5日 (月)

あ~、あるある。(ーー;)

もう。
ナンや言うたら、あるある問題の記事が、どこかに載ってるわな。
 
 
ご高名な方々がコメントして「メディアのあり方が~云々」と書いてますけど、
そもそも、あのような番組に対してなんら免疫を持っていない大勢に問題が
あるやろ~。
 
~公共の電波を使っているから。~
   ~関西(フジ)テレビだから。~

この物差しで見てしまうと正しい判断ではなくなるのね。
テレビだからと言ってすべてが正しいわけじゃないし、
かと言って全てが間違っているわけでもないが・・・
 
要は人間が作っている(携わっている)ワケだから、そこには
目論見や、計算、メリットを享受するための事実改変は
当たり前にある。
 
 
今回の問題は、メディアのあり方とかではなくて、
番組内容を信じきって、それを真に受けた側に大きな原因がある。 
 
疑いを持って望めば、ものの見方も変わります。
 
 
 
まず考えるべきは、
「テレビ局の最大顧客はどこだ?」ってこと。
 
それは”スポンサー”です。
けしてブラウン管の向こうにいる視聴者ではないんや。
彼らも商いをしている以上、どこに主眼をおくかとなると
 
「お金を出してくれるところ」
これになる。
 
これは間違ってもいないし、彼らが今の環境で存在していこうとすると
必然としてそうなるわけやね。
 
 
 
視聴者は、”視聴率”という”結果”を出すための”ツール”でしかない。
 
視聴率を稼ぐためには、視聴率を稼げる番組構成/内容にすれば
スポンサーもお金をつぎ込んでくれる。
看板番組なら、なおさら。
 
 
今回の問題を、ただ「騙された」と騒ぐだけでは、何の解決も図れない
そうでしょ。
これからも同じことを繰り返すのが常やからやね。
見る側が、安易に情報に流されず、自分の判断基準で行動していく
これが問題を繰り返さないヒケツやな。
ナンや言うても「自己責任」。
 
 
 
 
この問題(あるあるの存在)で生じたメリットが2ツあると思う。
■これに懲りて、自分の責任で冷静になれ と言う教訓
■少なくとも、これまで食べなかった食品が「以外にウマイじゃん」と
 裾野が広がった可能性
 
 
 
ってこと。
 
 
あとの問題は、
これまで売上を享受してきた小売店、メーカーは
文句を言えないってこと。
今回で大きなロス・売上減少を被った事実はあれど
これまで”あるある”で享受してきたメリットも大きく
あるわけや。
それを問題に乗じて、被害者ヅラするのは良くない。
(納豆メーカーに関しては、”あるある”に巻き込まれたのが
今回初めてなんであれば、同情に値するが)

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2007年2月 2日 (金)

当たり前になってないか?

厚生労働大臣の発言で、女性議員グループが元気でんな。
 
 
 
辞任要求!はエェけども、一般国民(女性)は実際どうなの?
発言内容に問題あり、辞任を強く求めている?のか。
ってか、みんなそんなにヒマじゃないだろ。
発言する人間の見識は疑えど、おそらくそれを種に政治の場を
混乱させている議員グループにさえ嫌気を覚えているのではないだろか。
  
  
過去にも様々な(小さな大きな)問題で、国会をワヤクチャにしたり、
牛歩戦術やら、国会に不参加することで主張する議員が多いが・・・
 
 
 

 「あんたら、国会議員だろ」
 
ってことを言いたい。
そもそも国会議員は日本国民の代表であって、国民の声を代弁し
様々な提起をしたり、行動をしつづける仕事ではないか?
 
それを休んだり、サボったり、嫌がらせとも思える行動をしたり・・・
「そんなことは求めちゃいねぇ!!!L(`´)」」
 
 
 
本当に様々な困難や問題に対処する気があるのであれば、
国民の代表である自覚が備わっているなら・・・
もっと実のある仕事をしているはずだ。
 
 
まるで俺たちがそう思っているかのように
「世論は許さない」などと発言しているが、その根拠は?
あなた方の選挙対策のためだけの戦術であって
国民・国家を考えての戦略的な思考なんて持ってないんちゃうか?とさえ思う。
 
 
前例に倣って行動する全てが、そもそも間違っているし違和感を覚える。
 
 
そんな議員がはびこっている政治の世界は、もう末期だ。

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