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2007年3月22日 (木)

変えよう。

マジ久々っす。
 
 
 
ボルテージが上がらないと書けないかめきち。
いいのか、それで。
 
 

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2007年3月17日 (土)

寝だめは逆効果?。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/life/32737/
 
寝だめは良くないらしい。
これまで散々”寝だめ”をしてきたワシにとっちゃ、
驚愕の事実である
 
 
 
どうりで最近不眠気味なわけや。
 
 
かと言って、
寝ないと不安がつきまとうし、
寝ようとすると「寝なアカン」っちゅー
ワケのワカラン強迫観念に陥る今日この頃よ。
 
 
当面は規則正しい生活を送るか・・・
  
 
 

  
ねだめカンタービレ。

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2007年3月 9日 (金)

頼むわ。ホンマ。

~保育料滞納で川崎市長自ら督促「けじめ付ける」~
 
 
 
 
ここ最近、ホントこの手の話題が多いよな。
 
 
給食費払わん。滞納。
 
ここはいったん、きっちりケジメをつけなきゃ。
 
 
 
これまで、それが露呈せんかったのは、お役所もユルユルしてたからに過ぎんのでは。
しかしいまや、自治体が少しでもお金を確保していかないと立ち行かなくなるゆえに
厳しく取り締まっていく方向になっているんだろね。
 
性善説で解決しようとしても、無駄な時代に突入しているんやろ。
厳しいと思えるほどの行動が、解決に向かうのであればそれでよし。
 
”不払”はけして”払っていない”事実だけでなく、”払っている”大多数の財布から
未納する人間に身銭切っているのと一緒や。
本当に払えず困っているのなら助けることが肝要やけど、払える余力がありながら
つまらん文句を吐いて払わん人間に、何ら手を差し伸べるような必要はない。
 
義務を果たさず、権利ばかり主張する輩には退場願いたい。
 
まず、義務を果たし、それから自己の言い分を述べればよい。変える努力をすればよい。
 
それすらしないのは、子供が駄々をこねるのと同義や。

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2007年3月 3日 (土)

風潮。

以前にも同じお題目を書いた気がするけど・・・
たぶん内容は濃くなっているYo!
 
 
 
 
ここ最近の、教師の指導力や、指導方法に対する部分に目が向けられすぎて、
彼ら(生徒)の起こしている問題を摩り替えている風潮になっている。
  
  
確かに、教師の指導方法に、いささか問題の遠因となる手法を感じる部分が
多いと感じることもあるが、生徒側に問題があるにもかかわらず、教師への
責任転嫁を行っていることも多くなってきているのではなかろうか?
 
昔が良かった、と言うわけではないと前置きしておくが・・・
自分が子供のころであれば悪いことを行えば、それに応じた罰を受けたもんだ。
”目には目を、歯には歯を”を体現するように、人を叩けば自分も叩かれる、
悪口を言えば、自分が非難される。
たしかに不条理に感じることもあったが、今になれば確かにそのような指導が
あったゆえに相手を痛めつけることがなくなっていったような気がする
 
自分が何かしでかしたときなんか、『終わりの会(授業後にクラスであったことを
報告する)』で、散々な目にあったもんだ。今でも思い出すわ。
 
それを体験すると、自分が嫌なことを受けないようにする術を、子供心に持ったもんや。
 
いまでは、それすら教えることが無くなっているんじゃないか?
 
自分が行ったことを、そのまま自分が受ける、いわゆる因果応報を体現せんと、
なにも理解できんのちゃうか?とくにガキどもなんて、そんな経験を積み重ねんと
大人と違って人の痛みを理解しようとなんかせんねんから。
 
 
国も、役所、も保護者も、
すべてが事の本質から目を背けてる。お役所は周囲から受けるバッシングを怖がって
いるのか知らんが、間違った指導でなければ胸を張って教師をバックアップしてやれよ。
保護者は自分の子供ありきやのーて、子供の悪い行いを叱ってくれる教師に感謝しろ。
『うちのマー君(仮名)はいい子なのに!』なんて言葉が平気で出てくるバカ親は
如何なものかと思う。(表現は悪いが・・・)
 
 
皆がもっと本質を見つめんと。
マスコミの報道にも踊らされたらアカン。彼らも本質を理解せず迎合主義になっている
側面もあるから。

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2007年3月 1日 (木)

考え方。

なにをするにも、
目的と方法は一致してないとアカンやろ~って思う。
 
目指す目的を達成するために、今何が重要か?
目先のものを追いかけ続けると、同じことの繰り返し。

たとえば・・・『泳ぎ上手になりたい』目的のためには
ただひたすら練習、反復し続けて、より良くするために
無駄をなくし、動きをチェックするわな。
そこに『どれだけ楽をするか』であったり『道具を使ったり』
そんな横道にそれた行いって、結果はどん底やろな。
その場しのぎはできるけど、長い目で見ると損することが多い。
 
 
目的から逸脱し、目先のカヴァーをするだけがための戦術は
すでに勝負を放棄したことと同じやろ。
 
  
もし、病気を治したいなら、原因を突き止めて病巣を摘出しろ。
怪我を完治するためには、メスを入れろ。ってこと。
そうすることで、抱えている問題の幾ばくかは解決できる。
 
もし、支離滅裂に進むのならば、もう先は無いものと同じ。
 
発言には責任を持て。
本当に大事なものを守るのであれば、それにそぐわない縁はきれ。
言葉だけの『大事』『君たちのために』は見抜かれている。
 
テクニックを重視しすぎて、本質を見逃すな
策士、策に溺れると言うではないか。
 
そして、本当に抱えている問題を分かっていないこと・・・
それを憂う。

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